今日を生き抜け!

――ここは 何故か動物の名を名乗りたがる 謎に満ち溢れた複数の人物が運営する、混沌とした場所です――
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

【2006.11.04 Saturday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - |
DEATH NOTE 13
Death note (12) Death note
 大場 つぐみ, 小畑 健


←は12巻ですが、13巻は表紙の絵がアマゾンになかったんです。ごめんなさい。
ペンギン殿を差し置いて、私がデスノについて記事を書くのは非常におこがましいのですが…
ちょっとボソリと呟きたくなったんです。許して下さい。
本当はデスノはペンギン殿に任せて、私はのだめネタにしようと思ったんですが
ごめんなさい。

まあ、前置きはそのくらいにしまして…
続きを読む >>
【2006.10.15 Sunday 17:12】 author : カラス | アニメ・漫画 | comments(1) | trackbacks(1) |
こち亀ゲームぱーく その1「両さんを訪ねて…」
「そうだ 亀有、行こう。」

突然そう思い立ち、亀有に行って来た。
お目当ては勿論、「両津勘吉像」と「こち亀ゲームぱーく」である。
続きを読む >>
【2006.05.22 Monday 00:02】 author : ペンギン | アニメ・漫画 | comments(1) | trackbacks(1) |
交錯する情報 デスノート
映画版デスノートの公式サイト更新情報と、デスノートに関する噂を2つ。
…最近、こればっ(以下略)。

DEATH NOTE −デスノート−

液晶テレビで閲覧できる動画が増えている。
リモコンで調べられるボタンのうち、右下のが最新動画、左上のが旧版動画。
最新動画の最後にて、遂にリュークの声と姿が…!!
結構良い出来かと。あとは人間の役者か…。


そしてデスノートに関する噂。
‘本テレビ系でアニメ化する
映画後編でニアを女優が演じる


両方ともソースが某大型掲示板なので真に受けられないが、,諒は週間ジャンプ24号の掲載順情報の一部のため信憑性は高めかと。
△蓮△泙 (笑)。


敢えて△硫椎柔を真面目に考えてみた。

男の役を女優が演じることに関しては、西遊記の三蔵法師を代々女優が演じていることを考えれば、あながちあり得なくはない。が、そもそも映画後編=第二部なのかどうか。

現在明らかにされている最新動画から、前編でpage.17辺りまでは漫画のシナリオ通りやるんじゃないかと。また海砂が居るためその先も…と思われるが、如何せんパラレルである。果たして同じ設定…つまり第二のキラとして登場するのかどうか。

例えばキラを否定するオリジナルヒロインとの対比で、キラに賛同し月に恋する第二のヒロインとして登場させる、という線もアリかと。…いや、だってさ


死神2匹も作るの大変だし(爆)


リュークの出来の良さを見たら、あれと同じレベルでレムも作るのかと(汗)。前編で海砂が出ている以上、漫画同様の設定でいくならレムは必須なわけで…。

そうでなくても物語を簡素化する手段として、物語中のデスノートを一冊にするのは有効なはず。それなら第一部の後半をバッサリ切って前編に詰め込み、後編に第二部の要素を交えたオリジナルストーリーを持ってくることもできる。つまり…


今後の映画情報でレムが確認できるかどうかが、△ネタかどうかの第一の分岐点



…冗談半分で書いてるので、くれぐれも真に受けないように(笑)。
【2006.04.30 Sunday 23:49】 author : ペンギン | アニメ・漫画 | comments(2) | trackbacks(3) |
黒い単行本 映画版デスノート
映画版デスノートの公式サイトが更新された。
…最近、こればっかだな…。

DEATH NOTE −デスノート−

部屋に入ってすぐ携帯電話が鳴るイベントが発生。
以前は普通の着信ベルだったのが、着うたになっている。内容はこの着うたについて。

また、本棚に一冊の本が追加された。調べると途中まで読むことができる。
ないとは思うが…10冊並んだりして(笑)。

【2006.04.26 Wednesday 22:03】 author : ペンギン | アニメ・漫画 | comments(0) | trackbacks(0) |
ループする画面 映画版デスノート
また映画版デスノートの公式サイトが更新されていた。

DEATH NOTE −デスノート−

トップ画像に夜神月が加わり、メニューが追加された。
メニューの「About the movie」に映画概要がまとめられたようだ。

部屋内にも変化がいくつか。

まず、ノートPCに表示される画像が3パターン(ランダム表示)に。そのうちの1つは、ノートPCのディスプレイ部分を13回調べることにより壁紙をダウンロードできる。
一応、記念にゲット。

また、液晶テレビの表示方法がリモコンからのボタン操作になった。まだ閲覧できる動画は以前と同じ映画予告だけだが、これから種類が増えるのだろう。

後は、以前本棚から閲覧できたスタッフ・キャスト、地図から閲覧できた制作会社情報がなくなった。調べるアクション自体は残っているため、別の仕掛けが出現する可能性がある。楽しみだ。



…ところで、以前気になっていた月の出現パターン。
先週、平日の朝8時頃に部屋をのぞいてみたところ、ベッドの上で調べ物をする夜神月の姿が!!
映画設定では既に大学生らしいので、問題ない…のか?
【2006.04.22 Saturday 23:28】 author : ペンギン | アニメ・漫画 | comments(2) | trackbacks(3) |
浮遊するリンゴ 映画版デスノート
しばらく見ないうちに、映画版デスノートの公式サイトが更新されていた。

DEATH NOTE −デスノート−


サイト内は夜神月の部屋を模しており、部屋の中をリンゴが浮遊している。
…そうきたか。

リュークの表現をどうするのか気になっていた身としては、結構嬉しい演出だ。その調子でモロな演出は控えてほしい。…まぁ、全く出さないわけにはいかんだろうが。

映画ポスターや予告動画にもリンゴが使われている。
映画館でも売ったりして(笑)。
ああでも上映中にかじられると煩いから、リンゴジュースくらいにしておいてほしいな。


部屋内には、時折藤原竜也扮する夜神月が現れる。
時間帯によって出現する場所が異なるらしく、9日の昼間に見たときはベッドの上に居たが、これを書いている11日の夜は机に向かっていた。

どちらもノートPCで何かを調べているが、部屋の中を調べていると月が居なくなることがある。その際、月が机に向かっていた場合は、机の上に残されたPCを調べることができる。


…何調べてんだ、月(汗)。


ときに、月の出現パターンがちょっと気になる。時間帯以外にも、曜日によっても異なるんだろうか。9日は日曜だったからいいが、平日の昼間にもベッドの上に居たらマズイぞ、高校生(笑)。


余談だが、現在漫画本編が非常に熱い展開になっている。
人によっては苦い展開かもしれないが…。

映画にも熱い展開を期待する。
【2006.04.11 Tuesday 01:23】 author : ペンギン | アニメ・漫画 | comments(0) | trackbacks(0) |
こち亀テーマパーク
ブロンズ像の次はテーマパークだよ!両津さん!!
「こち亀」テーマパーク、両さんの誕生日にオープン(asahi.com)

…今日が誕生日だったのか。とりあえず、おめでとうございます(笑)。

そして、いつのまにやらブロンズ像が完成していたらしい。
『こち亀両さん』像除幕(東京新聞)


いっそのこと、亀有駅を始点にアリオ亀有前の通りを「秋本治ロード」とでも命名して、こち亀キャラのブロンズ像でも並べてみたらどうかと。
【2006.03.03 Friday 22:34】 author : ペンギン | アニメ・漫画 | comments(1) | trackbacks(1) |
「火の鳥 アースキーパー篇」&「革新的タッチパネル」
火の鳥の新作アニメが無料配信中。

BIGLOBEストリーム、新作アニメ「火の鳥」特別篇を独占無料配信(RBB NAVi)

内容は…、「7分の短編アニメならこんなところか」という感じ。


ところでこのアニメの冒頭に、近未来的なコンピュータの描写でよく見かける、何もない空間に浮かび上がった映像を手で自在に操作するインタフェースが登場する。

空間上とはいかないが、画面上の映像を手で自在に操作するインタフェースは、現在既に存在しているらしい。

アップル社の新製品、革新的タッチパネルを採用?(WIRED NEWS)

デモ動画に絶句。
確かにこんなインタフェースのPCが発売されたら、速攻で買ってしまいそうだ…。
【2006.02.13 Monday 23:38】 author : ペンギン | アニメ・漫画 | comments(2) | trackbacks(0) |
デスノート実写映画化
今週のジャンプにて告知。


デスノート実写映画化決定


…いきなり映画化。しかも実写(汗)。それも6月・10月と連続で公開するらしい…。
大丈夫なのか?

「何年の」と書いてないのが気になるが、まさか今年の…?もうすぐ1月は終わり2月になる。6月まで約4ヶ月、そしてその4ヵ月後には2本目を公開すると?


おそらく映画化されるのは第一部だろう。

舞台は日本。
登場人物も殆どが日本人。
ストーリーはサスペンス調で、大きなセットを必要とするような派手なシーンも無い。

しかし、死神はどうするのか。

製作期間から考えてフルCGは無理だろう。
特殊メイクや被り物とCGを併用して…ゴジラやガメラのような特撮映画みたいになるとか?うーん。


デスノートの持ち味はスリルとサスペンスである。
もし、死神が見る度に笑ってしまうような出来だったら、緊迫感あふれるシーンも台無しになってしまう。

月にしか姿が見えないのだから、普段は声だけの演出にし、姿を見せる時もモロではなく影にするとか、全身を見せずに一部だけ(目・口・爪など)を見せるなどの表現を希望する。

【2006.01.23 Monday 22:48】 author : ペンギン | アニメ・漫画 | comments(5) | trackbacks(3) |
TICKER NEWS
CALENDAR
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
SEARCH
PROFILE
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
LINKS
BANNERS


PAGETOP