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【2006.11.04 Saturday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - |
再びシャンバラへ
平成17年度(第9回)文化庁メディア芸術祭で、「劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」が【アニメーション部門/長編(劇場公開・TV・OVA)】の審査委員会推薦作品に選ばれたらしい。

それに伴い、芸術祭の開催期間(2006年2月24日〜3月5日)のうち、2月26日14:25-16:10、3月3日14:40-16:25、3月5日10:10-11:55に劇場版鋼が東京都写真美術館の1Fホールで上映されるとのこと。

他にも「機動戦士Ζガンダム ―星を継ぐ者―」(3月1日10:10-11:45、3月4日18:20-19:55、3月5日15:00-16:35)や「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man」(2月26日10:10-12:50、3月2日11:40-14:20)などが上映される模様。


また大画面で鋼が観られるのは嬉しい。
他にも面白そうな作品があるので観てみようかと思っている。


…ところで審査講評を読んでいて思ったんだが、この祭典の審査基準というのは、あくまで映像技術に重点を置いているのだろうか?鋼について、「内容に一部批判があったが技術的にはよくがんばった」と書かれていて、私としては「???」と頭に疑問符が(汗)。

話の内容に賛否両論あるのは知っているし理解できる。が、「技術的には」と言われても、私のような素人にわかる技術といったらCGくらいで、まるでピンとこない。人物描写というならまだわかるんだが。…「芸術」祭だから仕方ないのか?


ちなみに、毎日映画コンクールではアニメーション映画賞だったらしい。
第60回毎日映画コンクール(毎日新聞社)

講評が見当たらないので何がどう評価されたのかわからないが…。
話の内容であってほしい。
【2006.02.03 Friday 01:15】 author : ペンギン | 鋼錬 | comments(1) | trackbacks(0) |
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【2006.11.04 Saturday 01:15】 author : スポンサードリンク | - | - | - |
コメント
動物たちたちが、写真美術館などを開催する!


【2006/02/08 1:51 PM】 BlogPetのメソ |
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